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2018年10月22日月曜日

凶暴化した男という動物

現代は男が凶暴化している。男が居心地が悪いから凶暴化したとも言える。何故か?恐らく男が目的を失ったからではないのか?男が目的を持って専心できない社会になってしまったのではないか?全員ではない。規制出来る権力が弱いのだ。男を男として正当に扱わない社会の存在が背景にあるような気がする。男が正当に教育される機会がないのだろう。

2018年10月21日日曜日

新しい家族社会形態「FAMIL Nova」提起

①大家族制度に幾つかの小家族を一つの屋根の下に統合した家族社会を提起します。取り敢えず現在在る気の合う小家族が集まって②合議制による運営とします。③小家族は男系、女系が自由に参加します。①大家族全体の代表は小家族の中から②小家族長による合議で選出とします。大家族全体の全員参加による③会議を設け、日常的な決め事を行ないます。④経済生活は男系女系の区別無く小家族の拠出金を④公表の上集合するものとします。⑤大家族は全体で生業を行ないます。⑥小家族どうしの倫理に関わる問題は全員会議の承認の下に秩序的に規則的に執り行います。大家族の名称は合議の下に決定します。。⑥メンバーの参加離脱は本人の申し出によって全体会議の承認が必要です。メリット=①子供は実親が優先ながら共同で育てる事もできる。②諸般の経験の交流。デメリット=①干渉が多い。②個人毎の部屋が必要。プライバシーも守る必要がある。③族長の独裁。
To be continued...

2018年10月19日金曜日

女性は子供を産む機械ではないとは言うけれど

確かに女性は子供を産む機械!とは言わないけれど、能力はあるのですよ!女性にしか持てない正に女性である根拠です。ですから女性はその能力に自信を持つべきです。もし、今は妊娠したくないと思った時には断固拒否すべきです。その様に相手に納得させるべきです。産みたくないからと堕胎を続けて身体を傷付けるのは極力避けるべきです。堕胎は安易な手術ですが。実は心に傷を付ける恐ろしい医療に非る行為です。堕胎医はそう言う事には全く関心を向けない動物です。関心のある事はお金に決まってますからね!何れにしても男が子共が欲しいと言ったらつべこべ言わずに産んでよ!お願いだから!

2018年10月16日火曜日

謝罪と責任を取る事とは違う!どうすれば良かったのかを明確にしなければならないのではないか?予想外の事だったと言うのは誰でも言える事ではないのか?どうすべきだったかを答えなければならなかったのではないか?!チャンスが十分あったのだから。

2018年10月15日月曜日

トーラーはテーマがハッキリしないままだといつまで経っても焦点が合わず、誤読も起こるが、通常ユダヤ教で言われている最初の二書で気付きの大枠を掴めれば、残りは細部にまで理解が深まって行く筈だ。残りの三書は最初の二書の気付きを如何に子孫に残して行くかの技術論に殆どが割かれていると言って良いだろう。従って、最初の二書で誤読をしてしまうと途轍もない方向違いになってしまうのだ。誤読は見当違いのスイカ割りの如きものになってしまうのだ。しかし、誤読をしない為の方法は素直に疑問を持つ事があるなのだ。疑問がトーラー理解の為の入り口と断言する。
日本の人口減少をどうやって食い止めるか?❶アジアの同じモンゴロイド国家から無条件に言葉の習得度だけを基準に移民を受け入れても良いのではないか?あるいは人種を問わず受入れたら良いのだ!日本はよそものを排除するする村社会が都市を形成してる様なものである。

2018年10月12日金曜日

宗教的権威の存在は結局人の弱さの裏返しの証明であろう。権力への憧れである。世俗的権力は宗教的権威と同列に並ぶ事によって、自らの権力を盤石にさせたい願望がある。宗教的権威がヒエラルキーを維持したい理由は世俗権力に権威の羽衣を着せる役割を持ってるからとの自覚が十分あるからであろう。北朝鮮の金正恩がローマ法王を主義主張の違いを乗り越えてでも利用したいのは権力の弱さの自覚があるからであろう。ローマの権威は兎に角便利なのである。日本で言うならば、天皇の公務にあたるだろう。園遊会の開催で天皇と会話出来る様な事だ