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2018年1月28日日曜日

全くのど素人の考えだが、火山の噴火の可能性のある地域の家屋は突然の噴火に備えて火山弾の衝撃を緩める方法として、屋根を緩い構造でもいいから多重化しておくことはどうかと思う。普通の屋根の構造でもいいので多層構造にするのである。噴石は今のままでは突き抜けるが、多層的にする事で、力を減じる事が出来るのではないか?完璧なものをもとめるよりは不十分ながら自然を抑制出来なければ抗う事だけを考えるという思想である。

2018年1月27日土曜日

日本にある大学はこのままでは知的に凋落するだろう。学校制度による学生を選抜して行くやり方は愈々限界に来ている。学びは必然性のあるところにしか育たないので意味のある学びを私塾方式で復活させなければならないだろう。自由教育の気風を復活させなければ あらない。

2018年1月24日水曜日

国会の議論を聴いていると余りにも合理性に欠けた遣り取りで恥ずかしいくらいである。国民が知るべき答えが引き出せる様な合理性で議論を進めて行かなければならない所を希望的観測や単なる情緒的遣り取りでは納得出来る訳はないのである。これは与野党共に言える事である。

2018年1月12日金曜日

岩波広辞苑の第七版が出たらしい。しかし、言葉とは単語とは何ぞや?岩波なりに取捨選択の基準があるらしいが、新語とは言っても単語の組み合わせが新しいかも知れないが切り離してみると新語とは言えない語素ばかりではないだろうか?新語の定義付けを巻頭に掲げるべきではないだろうか?

2018年1月10日水曜日

高齢者の重大事故が続いている。高齢者の免許を強制的に停止しなければ、今後益々犠牲者が増えていく筈だ。今警察、関係機関が高齢者の運転を制限する対策に出なければ、怠慢の誹りを免れないだろう。 こう言う事は手遅れになってはいけないのである免許年令の上限を発行時から決めてしまっても良いのではないか?!因みに私は脳出血を機に免許を返上している。

2018年1月6日土曜日

日本が戦争中に何をして、何をされたかを明らかにして、検証する事は国民の更には国家の義務で当然の事ではないですか?!政策の中に誠意ある部分がなければならないのは当然のことです。
日本の首相がどんな人間であるかは大衆はソロソロ気付き始めている。力に頼る国に同調するだけで自己の戦略を持てない追従者的態度では指導者としての資質に欠けると言わざるを得ない。家系は政治家のそれであろうと人を引っ張って行ける様な資質ではないのである。この人はもう一回勉強し直さないと国際政治の谷間で溺れてしまうだろう。国際政治では独自性が必要なのだ。こちらに振り向かせるパワーが必要なのだ。

2018年1月4日木曜日

相撲協会は運営について混乱を隠せないでいるので、理事に法律家を加えるべきでは無いのか?運営に公平な判断が出来る様に適切なアドバイスを加えていくべきではないのか?相撲協会はローカルな世界では力士出身の理事だけでは知恵が回りきれないので自然に熟達した理事が育つ事を待たずに法律家を早急に導入して迅速に運営できる様にすべきだろう。
あの人はデリカシーもなく、イマジネーションも欠けている。何故だろう?国のトップだと言うのに!自慢できる様な器じゃないよ!何時迄も任せておけないじゃないか!日本を弄ぶな!

2018年1月3日水曜日

教育とは学び方を教えるだけで十分だったのではないのか?個別の知識は学習者が調べる事で十分集める事が出来れば良いのだ。知識の習得が出来、それを組み立てる事ができる様なトレーニングまでを教育するだけで良かったのでは無いのか?そうすれば学習者がその後自立して更に学びを進める事が出来るではないか!これまでの知識の切り売りでは、応用力も育たないし創造力も育たないのである。