| 退職時期のタイミングを外すと損をするのが見えているのなら、早めに手を打つのが人情だし、そう言う事を怯む事なく堂々と子孫に伝えて、知恵の大切さを伝えても良いのではないだろうか?駆け込み退職で得られる金額がその人に取って大した金額ではないと思えば、コセコセとせずに最後まで勤めあげれば良いではないですか。知恵の部分を全く触れずに駆け込み退職を一方的に批判する資格が我々にあるだろうか。 |
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2013年1月29日火曜日
2013年1月28日月曜日
2013年1月27日日曜日
| 人命優先とはお題目だったのか? |
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人命優先と言うお題目を唱えるだけだったら、通じる相手と通じない相手がいるのではないか?如何に論理を尽くして交渉したのかが検証されて然るべきなのだ人命優先がお題目と言う理由はそれが論理でも何でもない事だからなのだ。人命優先を理解させようとするならそれが如何に正しく守らなければならない事かを相手に認めさせる説得力で以って交渉する事なのです。理屈を言わずしての要求は相手はどうしてそれを言われなければならなのかが解らないのだ。人命優先を守らなければ今後の援助はあり得ないとハッキリ言うべきなのだ。そうしないと強制力のある或いは説得力のある交渉は出来ないのだ。日本は何故外国の開発援助をするのか、根本に立ち返って考え直すべきなのだ。 人命優先というお題目が通用する世界は思ったより広くはないのだと言う事位は解っていなければならないのだ。 |
2013年1月25日金曜日
| 倫理観の違いが… |
| 日本人は言ってみれば地獄に落ちないように現世で良いことをせっせとやるとかやらないとか。イスラム原理主義者は天国に美女が五十人待っているとかで、この世でせっせと異教徒をジハードで殺しまくるとか。この二つの型の倫理観は両極にあるように見えて、何と似た構造をしているのだろうか。確かに日本人の抑制的な倫理観の方がマシに見えるが、人が正しい事をする理由は悪い事はこの世ではやってはいけない事なのに、良い事はこの世でしなければならないのに、来世に期待する事は一切ないはずなのにこの世に正しい事をしなければならない事が解っているのに、先延ばしにすると言う妙に共通した理屈を持っているからなのです。死んでも天国も地獄もありません。と言う事を信じる勇気がないだけの話じゃないですか!? |
2013年1月24日木曜日
職場を放り出して…
最後まで勤めると退職金が損するからと、職場を投げ出して辞めるかなあ?これ、この制度、良くないでしょう!誰が決めたんだよお!正規の日が来るまで退職を認めなければいいですよ!仕事を、学校を放り出して退職したくなる制度にしたのは誰なんだか!早く退職しないと損をすると言う制度自身がそもそも推測出来るんだからそれをやってはマズイでしょう!
2013年1月23日水曜日
アルジェリアで亡くなった方は、政府専用機で…
アルジェリアで亡くなった方は、政府専用機で帰って来るということは、政府は亡くなった方々が国の為に亡くなった事を認めた様なものですね。ということは、十分賠償金を取って還元してあげるのが筋でしょう!?
2013年1月22日火曜日
アルジェリア政府に瑕疵あり!日本は賠償請求の権利あり!
日本はアルジェリアにプラント建設で商売とは言え協力をしていた訳だから、今回のアルジェリア政府の方法は日本にとっては見逃し難い瑕疵があったと言わざるを得ないのだ!アルジェリア政府にどんな正当な言い訳も無い筈だ!当然ながら日本政府はアルジェリア政府に賠償請求の権利ありと考えます。
これで、リスクの高すぎる企業への人材供給が滞り、先細りになるのは目に見えている。政府が何らかの手を打たない限り企業活動は中断する事になっても不思議では無いだろうね。
これで、リスクの高すぎる企業への人材供給が滞り、先細りになるのは目に見えている。政府が何らかの手を打たない限り企業活動は中断する事になっても不思議では無いだろうね。
2013年1月21日月曜日
アイディア募集して有益な公共事業でお金を流して下さい!
政治の発想が貧困なためにどうでも良い公共事業にお金を流すから経済が上手く活性化しないのだ!アイディアを募って公共事業の質を高めて、本当にやるべき公共事業だけを行えば良いではないか!アイディアを募ると言うことは、必要な事業であることが期待されるので歓迎もされるではないか!?
チューブ医療は矢張り何とかして欲しい!
チューブ医療は矢張り何と言っても評判悪いし、本人もその苦痛が並大抵では無いのだ。それこそハンパなく辛いのだだから医療関係者は、安楽死などに安易に走るのではなく誰かさんじゃないけどサッサと死ねる様にしてやるのも優しさだと思うよ!その為には十分本人の了解が必要だけど、医療関係者は本当に考えて欲しいね!ずうっとチューブに繋がれたカッコ悪さは本当屈辱以外の何ものでもありません。患者には尊厳が保てるように最大限の配慮が必要だと思いますよ!
2013年1月19日土曜日
自宅謹慎中とかで
体罰教師は生徒が自殺してからは、自宅謹慎中とかで全く表にでてこない。自分が表に出ることで更に世間が騒ぐことを良しとしないのだろうが、矢張り自分の意見なり言うべきではないか?言った方が良いのだ!ちゃんと釈明すべきなのだ!自分は間違ったことをしてないとハッキリと言うべきなんだ!自殺した生徒はダメだったとかは言いたくはないだろうし、逆に良く自分について来てくれたと言ってやりたいのだろう!何かを言うべきなのだ!世間に謝ることはない!ありのままを言ったら良いではないか!体罰は禁止されていることは知っていたが、どうしても手が出るくらいにバスケットボールを愛していたのだと堂々と言ったら良いのだ。さあ!表に出て自分を表現しろよ!自殺した生徒に手を合わせたいだろう?ご両親に頭を下げにも行きたいだろう?自宅謹慎を解いてもらって、早く表に出てこい!
外務省は海外渡航情報の精度が甘いのではないか?
特にイスラム圏の国際情勢の変化があったにも拘らず的確に情報を掴んでいるとは言えない事がわかった様だ。明らかにフランスがマリに軍事介入している事実があるのだから或いはリビアの崩壊が周辺国に軍事バランスの変化を与えている事が解っているのだから、警戒レベルが当然上がっている筈だったのだ。外務省は非常に無能だ。事件が起こっても情報収集能力が格段に貧弱である事が暴露された様なものだ。外務省の根本的改革が急務ではないのか。
2013年1月18日金曜日
日銀の独立性?
幾ら日銀が独立性を保証されていたところで、無能な政策を取り続けていたら何の意味もないことですね!政策を打ち出す事。これが日銀が独立性を云々できる時ではないだろうか!期待される政策を小まめに打ち出すことです。日銀のお仕事は会議ばかりやることじゃないんですよ!
2013年1月17日木曜日
アラブ諸国で仕事に行く日本人が…
もし、どうしてもアラブ国家で仕事がしたければイスラム教に改宗してから現地に行ったらどうか?最低限命の保証はあるんじゃないだろうか。日本にもイスラム教徒が居るとわかれば歓待されるんじゃないだろうか。甘い考えかな?
2013年1月9日水曜日
少子化対策に対する本気度は?
少子化対策相は相変わらず女性大臣に押し付けているあたりは発想の貧困をどうしても感じてしまうのだ。少子化問題は女性だけの問題ではないのだ。少子化問題を女性の問題だと矮小化する事は、自らの政策の貧困を他に転嫁する事が見え見えで政治家の発想の貧困さを見せ付けているのだ。
2013年1月8日火曜日
疑問を呈したら対案を!
議論に入る時には必ず対案が無ければ議論自体が充足しない。例えば、死刑廃止論に対して何を対置出来るだろうか。死刑は司法制度の中での廃止を主張しているのだろうか。それとも行政制度の中の執行行為に対して言っているのだろうか。そこは漠然とした議論なのだろうか。と言った様に、議論そのものが成立しているのかがよく分からない状況もあるのだ。/つづく
少子化対策は種卵断絶の前に
少子化対策を並の事を考えていたら、その手前の種卵が尽きてからでは遅すぎるのだ!作戦を立てる事なくては後手廻しになるのだ!どう言う作戦を立てるかを明らかにして全員参加で取り組めるようにしなければ実質的効果は得られないだろう。子供を生むのは女性だけの問題ではない。現在の倫理観の中では男性の問題でもあるという事を自覚しなければならない。従って、社会全体の問題なのだ。少子化対策は特定の小分野の問題ではないのだ。
ただし、倫理観の幅を変更できるのであれば、別の可能性もあるのだけれど、そう言う発想が無ければ、諦めるしかないのだろう。世界の中から別の宗教体系を導入することも大胆に考えなければならない事態にもならないとは限らないのだ。
ただし、倫理観の幅を変更できるのであれば、別の可能性もあるのだけれど、そう言う発想が無ければ、諦めるしかないのだろう。世界の中から別の宗教体系を導入することも大胆に考えなければならない事態にもならないとは限らないのだ。
2013年1月7日月曜日
思い付きだったか「日本を取り戻す」は!
安直に「日本を取り戻す」とは叫んでみたものの、結局保守自認の旗振りのみで、米中韓の包囲網は一向に解けない。中韓に責められば米の影に逃げ込む。逃げ込もうととすれば、今は忙しいとあしらわれ、自らカードを切る事は一向に出来ず、仕掛けを作れない無能ぶりをそろそろ出すのだろう。ブレーンに余程質の悪いのを雇っちゃったんだろう。しっかりしろとは言わない。何が足りないかを考えろ!
2013年1月4日金曜日
2013年1月3日木曜日
一人っ子政策は今更笑えない!
言い古された事ではあるが、一人っ子政策を国の核心的政策としてとって来た彼国が急速な国力の衰退を目の前にしている。これは対岸の火事どころではない。家族が少ないと言う事は多くの不都合を生み出している。家計の都合で出稼ぎに出たくても小さい子供一人残して故郷を後にしなければならない。子供に病気になるなよと言ってもならない保証はない。子供には残された家を守り切る能力は周辺の共同体血縁者の協力が無ければ、維持は難しい。彼国が共産党支配の国でありながら社会保障制度が何処まで行き渡っているか知らないがそれを補う社会システムがあるのかもしれない。しかし、改革解放と言う名の資本主義の論理に慣れない農村の疲弊が先行的に起こる事は目に見えている。農村の疲弊は次に都市の労働人口の供給不足に直結する。労働人口不足は人件費高騰に行き着くのでこの国の世界的な経済的メリットはなくなってしまう。すると、対岸の火事では無く、我が国の経済に直結する事となるのは目に見えている。彼国の数代前の指導者が前後の見境無く決めてしまった政策は前代未聞の失政であり、世界恐慌の可能性すら予測出来るのだ。新しい指導者に如何なる先見の明あるや?
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