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沖縄の事は沖縄の住民が自らのアイデンティティーに基いて、考え、自らの方向性を決定するべきです。しかし、中国共産党の文脈上である必要はないのです。そんなこと全くあり得ない事です。大和の論理でもなくて良いです。様々な困難な事が絡まって整理に時間のかかる事もあるでしょうが、一つキーワードが考えられます。沖縄を基地を持つアメリカと言う国の底辺の人民と「連帯」をする事も力になると私は思います。アメリカ政府とではありません。アメリカの標榜する民主主義を武器にするのです。日本本土の政府、人民は余り当てに出来ないと思います。本土の一部の知識人には信頼を置ける人物もいますが、本土の知識人は命を掛けてまで自らの思想を貫くと言う事は求められないと思います。悪いですが、知識人の逃げ足は早いと思いますよ、大きな力の前には。沖縄自身の為に命を差し出す沖縄人自身の血の代価でしか最重要事項には答えられないと思いますよ。中国が触手を伸ばした時にこそにほんのせいふ、アメリカの政府に救援を求めれば良いと思います。私は沖縄を応援はしますが、身体障害者なので、アテに出来ませんよ!それよりも何よりも沖縄人の自律した思考が唯一、最も力になりますよ!沖縄の事は沖縄人自身の手で!
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