|
素人考えですが、日本が火山国と言うのなら、日本の山はどの程度マグマを抱えているのかの地図は描けないのだろうかと思うのです。活火山死火山と言う言葉を最早使用していないと言うのなら学会はその経緯を素人にも明らかにする義務の様なものはないのだろうかと思います。何故なら自然災害の犠牲になるのは一般の市民だからです。研究者は積極的に社会に対して常に説明責任を持ってはいないでしょうか? 又、政権は国土強靭化計画などと称して金をばらまくことしか考えてないのであれば、少しは足元がどうなっているかの調査に使ったらどうなのか?!費用対効果の数値が出にくい物にはすぐさま財布の紐を絞めてしまい勝ちになるのは政権の予知能力の限界を感じざるを得ません。 |
七井誓リンク
| 七井誓関連ブログLinks▷❶「目黒三丁目構造学派」 ❷ 「Try J'alphabecte」⑦ローマ字実験工房「TOURING IN J'ALPHABCTE」③「目黒イドラ方丈窟」 ④「ユルログ目黒・大鳥田道界隈」⑤「今週のトーラー=パラシャーפרשת השבע」=中断中/ |
| ご質問、ご批評、ご批判、悪態は こちら にメール下さい。 |
| ブログの各タイトルテキスト(日、時、曜日の下)をクリックするとコメントフォームが記事の下に現れます。 是非コメントを書き込んで下さい。 |
| 記事の末尾に「/…」の記号がある場合、記事の推敲乃至書き掛けです。更新があり得ます。 |
2014年10月4日土曜日
| マグマを実測する機器はないのだろうか? |
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿