| 参議院選挙の後の総括がゆっくりと辞任合戦の様に進行しているが、どう責任を取ろうと有権者、国民に利益になってない事には変わりない。何故野党は共闘をしなかったのか?!これに答えずには辞めりゃ良いんだろ?では全く責任を取ったことにはならないことはこの人達自身が解ってる事なのだ。パフォーマンスが過ぎるのです。野党自身の分析能力が全くない事を露呈していたのだ。共闘をすべき事ぐらいは素人にも分かる事だったのだ。 |
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野党の中には、自己組織の拡大にのみ繋げようとして共闘に全く関心を示さない考えもあり、多数国民の利益を結局は考えて無い党もあるのだ。 国会に代表を送ろうとするからには国民的利益になる様に動かなければならない筈です。 |
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