| 駐英中国大使と同日本大使がイギリスマスコミ上で喧嘩してほぼ中国大使の方に軍配が上がってるそうだ。それは外交の基本中の基本英語の能力に差がついたと言う事なのだ。又議論センスの差も差をつけられた様だ。外交官が英語の能力が劣っているとは最悪だ。確かに中国語は英語と構造が似ていて習得に有利に働いているかもしれない。 ハッキリ極論を言いますが、東京を米国か英国に百年間貸し出して、英語圏にして返却して貰いましょう!貸し出された国イギリス、アメリカは東京の経済力を十分享受して、自国に還元すれば良いのです。日本人は東京に来て英語を磨くのです。東京から世界に出て行くのです。首都機能はどうするかって?大阪に明け渡せば良いのです。大阪が手狭まなら天皇家には京都御所を整備して戻っていただきましょう。天皇家が江戸に来たこと自体が日本の不幸の象徴でしたから。日本の長~い行く末を考えるならば、これ位の引き位置から考えるべきなのです。視野を拡げなければ生き残りは出来ないと思い知るべきなのです。 |
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2014年1月11日土曜日
| 日本の国際的生き残り案 |
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