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野党再編の為に何が足りないだろうか?与党のままでは官僚を含めて世界の中に生きて行く事は、抑も哲学が非常に軟弱過ぎておぼつかない事この上無い!そこで、哲学に特化した政治塾の創設と言う提案です。日本人は従属的な発想に慣れ切っていて世界の広大な哲学領域を全く知らないのだ。新しい発想が必要な時に臨機応変に新たな物を生み出せないのだ。日本の中でも物を作る人には生み出す事には難渋しない方が多いけれど一番遅れているのは現状の制度維持に関わっている人だろうと思う。政党などを担当している人は勉強家も多いけれど、制度の僅かな変更にも難渋する人が何と多い事か!古い観念にしがみついていた方が恐れる事が少なく勇気も必要としないからだろう。政治が活性化する為には政権を担当していない野党と言う時間を活用して哲学の再学習に当てる事が必要です。その為にはまだ政党には直結しない学習塾の創設を進めたら如何だろうか?松下政経塾よりはハイグレードを狙いたいです。哲学塾なので。私はそこの講師として働きますので。身体障害者の為あまり自由には動けませんが、口だけはカミカミながら動きます。哲学は講義出来ませんが
トーラー(ユダヤ思想)なら少し出来ると思います。 |
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