| 日米安保とは、保守党にとっては神様の様なものです。これに縋っていれば全てが正当化され、それ以上細かい事を考えなくて済むのです。ところが、アメリカは日米安保には縋る必要がないので、客観的に見る事が出来てる為自由に中国などと外交が展開出来るのです。日本には硬直した外交姿勢の為に、ざっくばらんなトップ外交すら出来ない状態です。アメリカは必要な時に国益の為に言うべき事を言ってるだけです。ですから、日本だって国益の為の行動を常にするべきなのです。保守政治家は精神が病んでいるとしか考えられません!堂々と交渉力を発揮して下さい!某省の官僚が病んでるからなのでしょうか?保守政権党は責任を持って外交を展開して下さい!出来そうもないようでしたら、取り敢えず下野して下さい!官僚共ども顔洗って神経を入れ替えて来て下さい。出直しです!アメリカにおべっか使ってもそう言う事にはアメリカは決して喜ばないです。中国も同じです。二大国は国益と言うことしか考えてませんから! |
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2013年12月15日日曜日
| 保守政権党と日米安保 |
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